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瑞春醤油─百年老舗醤油専門家

市場で様々な醤油がありますが、なぜ旨みも健康養生概念も持っている醤油を食べたいと台湾人は思わず「黒豆醤油」を選ぶことにするでしょうか?また、なぜ「黒豆醤油」というとすぐ「西螺醤油」を連想しますか?各ブラントの黒豆醤油で、西螺人が一番お勧めのは何でしょうか?

西螺という町は台湾中部の雲林県に位置し、醤油王国と呼ばれています。ちょうど良い年間温度、十分な日照り、清浄な地下水を使用したこそ、自然に黒豆を発酵させて蛋白質を分解すことが促せます。この伝統的な手作り醸造方法で醤油の品質を向上させて、絶品の壺底醤油が作られてきたです。旨みが含まれている壺底醤油の極致に達する大きな理由は主な原料─「黒豆」から引き出しているのです。なぜなのか、黒豆に多くの植物蛋白質を含有しているし、低カロリーだし、豊かな抗酸化物質もあるし、それに古代から中国の薬局に黒豆に関する保健効果も記録して、美容と活気付けに非常に役に立つ食材だと言えます。 http://www.rueichun.com.tw/images/photo-com-06.jpg
日本統治時代から西螺大媽廟のそばで「醤油おじさん」が醤油甕(カメ)を担いで町に沿いながら呼び売りしていました。また、甕(カメ)詰めを開けた瞬間、無数の人は醤油の香りでいつも引き付けられていました。一代目の「醤油おじさん」鍾琴さん(西暦1901年に生まれ)は、醤油の古式製法を身につけてから、生活のためにその技術を沿って西螺の名産―糯米(もち米)を使い、美味い醤油を調製して、西螺新道の寺のそばで醤油を売り始めて来ました。日本統治時代に物質が貧しいので、鍾琴さんが天秤棒で醤油甕(カメ)を担いで道に沿って醤油を売り続けているので、『瑞春醤油』の基礎をしっかり打ち立てました。
『瑞春醤油』は大正時代、約民国10年(西暦1920’s)に創立しもう80年を経てました。鍾琴さんの息子は鍾拱照さんがその醤油の古式製法を受け継いで、三代目の鍾朱洪さんに伝えました。その家伝事業を引き継いだ鍾朱洪はさん非常に見識があるので、大胆に目新しいものを求め、時代のトップを切って、先にギフトセットとして開発しました。民生用食品である醤油と漬物を一番評判がある『お土産』にすることができました。
『瑞春醤油』はずっと大衆の支持を得ているのは本社が伝統を受け継いだ80余年の変わらぬ手造りで作り上げたこだわりの味です。黒豆を原料として防腐剤無しに、さらに品質保証、美味さ、特別な風味、食感でも好評を受けていますので、全国の醤油市場でトップを切ることも言えます。雑誌に載っている醤油の評定標準について、台湾経済部の標準で全窒素分は1.2g/100ml以上であれば甲等醤油、日本醤油の標準で全窒素分は1.8g/100ml以上であれば最高級に達する“超特選醤油”です。『瑞春醤油』の螺王正蔭油は台湾経済部の検査を受け、全窒素分は1.9g/100ml以上であり、全て日本“超特選醤油”を超えて世界級の醤油王と言っても過分でないでしょう。
2004年に、瑞春醤油は総統府に指名され、総統府内で古式醸造の醤油伝統文化を皆さんに紹介しながら展覧できるよう、百年の醤油甕(カメ)を総統府に移りました。また、2008年に馬英九総統のご注文とお勧めで、最高級の贈答品になりました。
今日の瑞春醤油は華麗な包装も必要ではないし、高い宣伝費も必要ではないまま、マスコミと大衆に人気がさらい続けています。この「極味」は、伝統を受け継いだ80あまりの変わらぬ手造りで作り上げたこだわりの味だからこそ、ずっと家庭食卓の珍味と絶好の贈り物になるのです。
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